ケノン Vライン

Vラインにも使える!コスパの高い「ケノン」はお勧め

自分で家で脱毛ができる、家庭用脱毛器。

 

その中でももっとも人気があるのが「ケノン」です。家庭用脱毛器も、エステやクリニックと脱毛の仕組みは同じです。

 

ケノンの魅力はコスパの高さ!

 

ケノンは、数ある脱毛器の中でも、コストパフォーマンスが非常に高いです。

 

カートリッジ1個あたりの照射可能回数が最大5万発で、他の脱毛機と比べると倍以上の開きがあります。ケノンより安い脱毛機はいろいろありますが、カートリッジの照射可能回数が少ないため、結局カートリッジの購入費で高くついてしまいます。

 

照射範囲も7平方センチと、家庭用脱毛器の中では最大なので、コスパが高く、さらに脱毛にかかる時間も少なくて済みます。

 

脱毛したい部位が「Vラインだけ」というような人ならエステの方が断然安くつくのですが、わき、腕、脚などたくさんの場所に使うなら絶対ケノンの方が安くつきます。

 

ただ、家庭用脱毛器はエステの脱毛よりも完了までに時間がかかること、自分ですべてやらなければならないのでクーリングや保湿にも気を遣う必要があることは理解しておきましょう。

 

ケノンでVライン脱毛するときの手順は?

 

ケノンでVラインの脱毛をする場合は、全部で10〜20ショットで脱毛ができます。
手順は簡単。
あらかじめ脱毛したい部分をシェービングしておく。
保冷剤で脱毛する部位を冷やす。
照射する。
保冷剤で照射した部位を冷やす。
ローションで保湿する。

 

以上です。
かかる時間は10分もいらないぐらいですし、これならいつでもできそうですよね。ケノンは動作音も静かで、機械音はオフにすることもできますし、ファンの音も他の脱毛器に比べるとうるさくありません。

 

ケノンでも脱毛はできる!

 

肝心の効果についても、エステの脱毛ほどするする抜けるわけではないのですが、体感で、エステの8割ぐらいの効果は実感できるかと思います。それだけ完了までには時間がかかるかもしれませんが、こまめに照射していると毛も細くなってきますし、自己処理感覚で照射していけば、剃る必要もほとんどないぐらいになります。

 

また、痛みについては、多少あります。ケノンは照射レベルが10段階で設定できるので、はじめはレベル1から試してみて、慣れてきたら徐々にレベルを上げていくと良いですよ。

 

肌が乾燥していると痛みを感じやすくなるので、普段からしっかり保湿しておくようにしましょう。

 

エステに行く時間が無い、通える範囲にエステが無い、という人は、ケノンの購入を検討してみてはいかがでしょうか?

 

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